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移住して13年。改元まで体験、のひと時代。

おはようございます。

山陰での年越しも14回目になります。もう、「移住者」意識も薄れてまいりましたが、「改元」まで体験したとなると、ひと時代を過ごし切った感じはあります。

このブログは、移住の楽しいことや鬱々、地域発信をつづる目的で始めましたが、徒然形式に切り替え、SEOもなにもかもやめて、独り言的に構えてたおかげか、こちらもなんとか続いています。

「作家活動するなら、ネット配信に力を入れるべき」というアドバイスを多々受けます。中央に出ないで作家活動を続けるとしたら、有効なツールかもしれませんね。
ただ、ものぐさでどん臭い作家が、自ら「寄ってらっしゃい!」してもダメそうですから、新たな研究課題になるのでしょう。

そんなきっどですが、今年もいろんなご縁で、作家活動させていただきました。
特筆は、兵庫県とのご縁でしょうか。丹波篠山城・整備事業もお手伝いできましたし、宍粟市美術展にも参加だけながら伺うことが出来ました。
米子城跡整備計画にはまだ関わりが続けられそうですし、米子ふるさと納税のお手伝いも始まりました。再来年の第二回目デパート展も決まり、1年かけての準備も動き出します。
会社員の二束わらじは本当に厳しいですが、すばらしい一年でした。

ここに来訪いただいた方をはじめ、支えてくださる方々なくしては本当になりたたない、きっどの暮らしです。
心より感謝申しあげ、年末のご挨拶とさせていただきます。ありがとうございました!
皆さま、良いお年を!

ぶらすたーきっど でした。
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DOLLフェチ粉砕!~三次市 寿三郎人形館(3)

続きです。

引き続き強烈な存在感を示す大作、「瀧夜叉姫」が並びます。
将門公つながりと言ってよいのか、、、緑青色の夜叉の形相がねめつけてきました。
うまく写真が撮れませんでした(これも将門公のお戯れだろうか。。。)ので、下記リンクから、その慄然たる味わいをお楽しみ下さい。

次に印象深かったのが、江戸川乱歩の短編「押絵と旅する男」をモチーフとした作品。
こちらは明らかに操演のための人形です。寿三郎をまともに勉強していないきっどは、彼らがどういった舞台で活躍したものかわかりませんでした。
江戸川乱歩の同小説には触れたことがあり、彼ら人形がどう立ち回るかの想定はできそうです。ただ、男型については複数の登場人物(役どころ?)があると思いますので、どのキャラクターに該当するのか明確に出来ず。。。勉強不足を痛感します。
乱歩の世界観とのシンクロ率は、きっどは正直あまり高くないように思いました。が、それだからこそ、2大芸術のぶつかり合いが、新たな芸術の創造となったのは間違いないと思いました。

さあ、また全てを記すとキリがありません。ミニ写真でご容赦ください。

「辻村寿三郎人形館」 館の外観  押し絵と旅する男

「辻村寿三郎人形館」 メルヘンの世界 女性人形

ジュサブローの世界は、操演、舞台、ストーリー、そして人形造形という総合芸術ですので、きっどのような甘っちょろいフェチなどたちまち粉砕されてしまいます。
内なる小宇宙に誘う「球体関節人形;DOOL」たちは、自分に向き合う愛おしい時間を与えてくれる、自己内完結の芸術品ですが、寿三郎作品は観る側を臨場感とともに、まるで荒海の中に引きずり込むようです。
寿三郎の鑑賞に耐えうるには、また違った美術家としての精進を必要とするのでしょう。
自戒いたします。

奥の部屋には、写真不可の更なる大作が、見る者の度肝を抜く為展示してありました。
これは、ぜひお出かけいただき、ご自身の目で鑑賞ください。
勉強不足のきっどは、レビュー不可能の白旗と共に、この記事を終わらせて頂くことにいたします。ごめんなさい。゚(゚´Д`゚)゚。


↓「辻村寿三郎人形館」HP 瀧夜叉姫を、ぜひご覧下さい 
  (過去案内2019年前期企画展、をスクロールでお探し下さい)  
辻村寿三郎人形館HPより 瀧夜叉姫

DOLLフェチ粉砕!~三次市 寿三郎人形館(2)

さすが年末。バタバタと所用が多くなってきました。
春までに新作を3点出品しなければなりませんが、そうは問屋が卸さない様相になってきました。
とりあえず明日には中心的に進めていた絵画コンテストが大団円です。受賞された皆様おめでとうございました。不肖きっどから表彰状をお渡ししますので、多数ご参加くださいね!

さて、三次市「辻村寿三郎人形館」徒然の続きです。

昭和初期に銀行として建てられたということで、重厚で堅牢な建物。現在も歴史民俗資料館として機能しています。
あまたある美術館のような開放的なエントランスではなく、重たい観音開き扉を開けて入館します。ちょっとだけ勇気がいりますが気にせず開けて入っちゃいましょう。
入るとすぐ受けカウンターがあり、チケット購入。ここのホール部分からすでに寿三郎展示室として絢爛な造りになっていました。

寿三郎(ジュサブロー)人形と、その活躍ぶりを一言で言い表すすべが、きっどにはありません。
きっどが幼いころには、すでにNHK人形劇「新八犬伝」などで、その世界観を確立されておいででした。
ぱっと見ると、なにか怨念でも放っていそうな形相の人形に自失してしまいますが、人形の繰り出す視線からだんだん目が離せなくなり、やがて手に汗握るストーリーに埋没するのです。

吹き抜けのメインホールは立体的に展示スペースがしつらえてあり、ストーリーのあるもの、女性像、ファンシーキャラ(!?)、ショップなどにゾーニングされています。
なかでもひときわ目にひくのが、歴史絵巻から飛び出したオリジナル人形の大作。
「俵藤太百足退治」です。
説明は正直不可能ですので、写真ゆきます(メインホールのみ写真可!)

寿三郎作 俵藤太百足退治 みよし寿三郎人形館

どうです(゚д゚)。もうここから動けません。
唾を付けた弓矢で百足を退治した、というおなじみの主人公ではありながら、将門公を退けた「もののふ」の形相とはこういうものだったのか!!と新たな衝撃と得心を感じざるをえません。

続きます。

DOLLフェチ粉砕!~三次市 寿三郎人形館(1)

過去の記事になってしまうのですが、タイミング的に今しかないと思い記します。

きっどは、球体関節式をはじめとしたDOLLたちに、いろいろ琴線を震わせてしまう。
と以前に記しましたが(要はフェチ(・Д・)、今回、DOLLなどという優しい表現が似つかわしくない人形を見てまいりました。

このブログでは、地域のいろいろを、きっど目線から紹介できるよう努めてまいりましたが(えっ?そうだっけ?)、正直、このお方の作り出した人形たちが、お隣の県に常設してあるとは、まるで知りませんでした。

そのお方とは、「辻村寿三郎」

人形作家であり、その操演者であり、舞台芸術家であり、とにかくその世界観そのものがジュサブロー。
そういう、とてつもないお方なのです。
寿三郎人形については、文楽のような操演で表現されるべきものが主体で、きっどが言うような「存在感」そのものを楽しむDOLLとは、ちょっと趣が違うようにも思います。
しかししかし、彼の作品は、とにかく更に違うのです。

操演しなければ表現されない?
いやいや! 寿三郎の人形は、そこにあるだけで、こちらをねめつけ、首をかしげ、着物のすそをひきずりながらやって来ては、顔を近づけて「お主。。」などと語りかけてくるようです。
こちらが語りかけても、冷たくあしらわれそうな球体関節人形達とまったく違います。
寿三郎人形は役者で、積極的に我々に関わろうとします。見られようとします。そして異形のものであれば、こちらを襲おうとするのです。

そんな寿三郎の人形館が、広島県三次市にあるということを知り、行ってまいりました。
寿三郎は戦時疎開で三次市に暮らしていたということで、そういうご縁がもとで人形館が作られたと得心しました。
三次市には、もう一人のゆかりの芸術家「奥田元宗」の美術館がありますが、こちらの所在はワイナリーなどがある高速道に近い郊外。寿三郎人形館は、駅に近い市街にあり、建物は昭和初期の銀行として建てられたものを活用したそうです(直前は歴史民族資料館。現在2Fスペースで継続展示中)。また、館の周囲は景観保存のようになっていて、旧市街の趣が残っています。

そんな景観の中で出会う寿三郎人形は、どんな味わいでしょうか。併設の駐車場に、早速乗り付けました。

続きます。

※敬意を込めて「寿三郎先生」、や「先生」としたいところですが、ブランド名のように扱うほうがなじむので、あえて「寿三郎」と呼び捨てています。ご了承下さい。

→辻村 寿三郎 ウィキペディア

きっど、地元に内緒で宍粟市に惚れる。(6)

続きです。なんとか終わらせます。

米子に帰ってほどなく、一通の葉書が届きました。 一読したきっどは絶句しました。
宍粟市美術展で大きな賞を受賞したという知らせ。 ならびに展覧会最終日の表彰式への招待でした(@゚Д゚)

「うれしい。。。。でも素直に喜べない。。。。。」

本来的には、宍粟市民のお祭りです。水を差したのではないだろうか。。。。
米子美術展に貢献してないのに、県外で栄誉を拝受したというのもいかがか。。。。。

きっどの蚤の心臓は、困惑しきりです。当座は地元に内緒で、今後メッセンジャーとなるべく日に備え、カードとして持つしか無いと思いました。

あっというまに、10月下旬、宍粟市美術展開催。11月初旬最終日を向え、きっどは宍粟市に向いました。
まずは、第三次赤西渓谷取材。宍粟中心部の最上山公園の紅葉祭りは11月下旬ですから、ここもまだ、本格的紅葉ではありません。が、色彩はいよいよ中秋。下絵の推敲を行いますが、取材としてはこれが最後になりそうでした。
午後も遅く、きっどは防災センター内 美術展会場に居りました。
表彰式開始までの空き時間で、初めての宍粟市美術展を拝見しました。
再び絶句しました。地方美術展とは思えないレベルの高さでした。
何気ない日常の景色の中の明るい色調、木々や水面の表情。参考となる風景画も多く、そして、まるで美大で学ばれたかのようなハイセンスの人物画。
よくもまあ。。。こんなハイレベルの中で戦ったものです。。。
自分を褒めるなら今でしょう。

表彰式では、ちんまり座って過ごしました。しかしながら、主催の言葉には襟を正しました。市長を初め、自治体、文化団体、知識人、社会奉仕クラブの身を切る協力を知りました。 
米子で、なぜか滅ぶ気配のない文化無駄宣言を重ねる議員達(本当に居るのです。それを支える市民も・・・)に見せてやりたい。。。そして言いたい。文化とはこのように育てるものですよ。。。と。

宍粟市美術展は無事終わりました。作品撤収に再び展示会場に戻ります。
「おつかれさま。」「すばらしいですね。」 参加した皆さんが温かく声をかけてくれました。
「どんな筆をお使いですか?」 あのハイセンスな人物画を描いた。。しかもお若く美人。の女流作家さんもお声がけくださいました。
しどろもどろの対応お許し下さい。「きっとまた会場でご一緒しましょう。」それしかはっきり言えませんでした(ノω`*)
良かった。皆さん温かい方々でした。すばらしい展覧会でした。
いつか、赤西の絵をお見せしに、再び訪れることを誓うのでした。

終わります。

宍粟市の観光案内がやりきれなかったのが残念です。
きっどが周った観光地をリンクします。再訪の記事で必ず記載いたします!

→波賀城 ウィキペディア
復元の二層櫓から見るパノラマ凄い!車で山頂。そこから、少しだけ尾根をアップダウンし本丸へ。

→最上山もみじ公園 しそう森林観光協会
酒蔵通りがふもとに。とぐろを巻くように上へ伸びてゆく丘陵公園で、これがぜんぶ紅葉したらきっと圧巻!ふもとの弁天池はパワスポ!

→音水渓谷 音水湖 ウィキペディア
前述したように、渓谷は南下ルートでは案内無し。入り口細く、集落を抜けてゆくので注意。湖はカヌー遊びがたのしそう。

揖保川
因幡街道に沿う。アユ友釣り発祥の看板有り。山崎の岸辺から豊かな清流を眺めれば、気分は黒田官兵衛。

きっど、地元に内緒で宍粟市に惚れる。(5)

続きです。

日本酒発祥の地と名乗りをあげている地はいくつかあり、わが山陰島根県もその一つです。
なんたって、ヤマタノオロチが飲んだもん!はもっともなのですが、実際出雲杜氏の酒は本当においしいのです。
宍粟市は「播磨国風土記」からの根拠だそうですが(だから、スクナヒコナの粟島神社の摂社が??)、いずれにせよ古事記・日本書紀編纂の時代です。途方もない伝統によだれが出ます(日本語おかしい)。
さっそく、町家カフェ「さんしょう」でお茶。よく古民家リノベで近代化させたりしますが、ここは住空間がしっかり残っていてほっとします。お酒の販売もあり、まずは「山陽盃酒造」の主力「播州一献・大吟醸」をゲットします。
通りに戻ると、ほぼ目の前にも老舗「老松酒造」が。早速のれんをくぐると、上品なカウンター越しに試飲販売。しまった!車だ。
代表酒「老松」に手が伸びますが、ふとみると「ひやおろし」が!!これは迷う!!
ええい!また来るさ!「ひやおろし」ゲット~! 店を出ると、大きくて、ゆったりした構えの古民家の連なりのなか、秋の夕暮れが迫っていました。
本日の予算を使い果たしたので、旅館の夕食はスーパーの買出し。 侮るなかれ最近の惣菜は高レベルです。迷わず秋刀魚の塩焼をメインメニューに、本陣料理のようなしつらえになりました。
なにはともあれ、宿で老松「ひやおろし」を開けてしまいます。秋刀魚の塩味をこれで喉に流して。。。
「ひゃあ!うめえ!」肴の味わいをコクが運んで行きます。
揖保川、播磨の歴史がはぐくんだ名酒たち。黒田官兵衛はどんなお酒をめしあがったのでしょうか。

翌日は、早くから赤西渓谷にむけ出立。 途中の道の駅「みなみ波賀」がまた絶妙な場所にありましたので寄ります。
焼きたてパンや、地元食材などまたまたきっどを誘惑しますが、耐え切れずゲットしたのは「はちみつ」
しかも百花でなく「卯の花」の単花!宍粟市は蜂蜜も良い物手に入る~o(≧▽≦)o

赤西では、本格的にスケッチポイントを絞り込み、現場エスキースを取りながら下絵に取り掛かる準備に入ります。
ロケハンは夏でしたが、今は秋となっています。やや、木々の緑が鈍りましたが、紅葉はまだのようでした。
次回、展示会に顔を出す為、またここを訪れるチャンスがあります。きっと年内最後の現場確認になりますので、それまでにある程度タブローを進めておかなくてはいけません。今日の第二次スケッチが、完成品のポテンシャルに関わります。
エスキースを取りながら、改めてこの眺めに惚れ惚れします。水と、木々と、花崗岩の色彩調和で渓谷が蒼い流れに見えます。
上手く表現できるかナ。。。?
全霊を込めて、この景色を身体に刻み込みます。これから3ヶ月の間、この作品に取り組んでゆきます。

続きます。

現在の制作状況チラ見せ。光陽展 東京本展でお披露目いたします。
赤西渓谷 本制作

リンクをすっかりサボりました。 宍粟の魅力をぜひ御感じ下さい。

→ 老松酒造
→ 山陽盃酒造
→ 道の駅 波賀・みなみ波賀 宍粟メイプル(株)

きっど、地元に内緒で宍粟市に惚れる。(4)

続きです。

地元米子市の美術展に出品していない。。。。

米子の作家であり、種々文化振興事業のお手伝いをさせていただいている身には、少々言い訳に窮します。
ですが、以前ちょこっとブログに触れた件、ならびに、ガチに描く時間がないのが正直なところです。
作品サイズや、期限などの条件があいまって、そこで無理をすると全国展出品すら危うくなる、ギリギリの創作量でやっているのです。
「代わりに、全国展で頑張ってきますので。。。。」と、ひたすら心の中で詫び続けるしかありません。
地域の文化団体が先細るなか、一人の作家の在り方が重く問われる時代になりました。

宍粟市美術展の参加には、よいタイミングが重なったともいえます。時期も、出品サイズも、個人的な負担は抑えられます。
なにより、県外交流のきっかけになれば、なによりの土地じゃないですか(≧∀≦)。

というわけで、宍粟市美術展は過去の未発表作を出すので手がかからず、思い切って申込みます。
10月中旬、宍粟市街の防災センターに、これの作品を運搬。展示開催は今月下旬から、ここで行なわれます。
一方、これから手がける赤西渓谷の絵は、横寸法 約2メートルを測る大作をもって、春の東京展に出品することとしました。
このサイズは現地で描けませんので、ロケハンをもとに、もう一度現地で取材したいと考えました。
なので、今回しっかり宿を取り、赤西への第二次取材に行けるようにします。

新天地での仕事の際には、必ず土地神さまにお参りします。
宍粟市山崎が中心街。 宿に行く前、山崎(を冠する)八幡宮に参拝しました。
参道中ごろには稲荷神社もあり、お参り。ただ、境内には出雲大社となぜか米子の粟島神社の社が。。。
えっ!?なんでなんで!?
摂社??由緒がイマイチ分かりません。
ただ、きっどとのご縁を固く結ぶような計らい。やはり今回の一連は、神様が導いてくれたようです。
ちやんと、鳥取の方角に向けしつらえた社殿に深くお参りし、全力を尽くすよう誓いました。

神社の近くで酒蔵が見えましたので、車を最上山公園に移し、歩いてそちらへ向います。
もしやもしや。地酒?(=゚ω゚)ノ
おおっ!なにか、古民家の立ち並ぶ、景観保存地区みたいなとこへ出た!
あっ!しかも酒蔵経営の古民家カフェがある!!ぜひ入ろう!!
こここそ、日本酒発祥の地「宍粟」;心臓部、酒蔵通りなのでした!

ああ、まだ続きます!

ミニ写真です。
宍粟市山崎 酒蔵通り


左;「老松酒造」 中;「町家カフェ さんしょう」 右;「山陽盃酒造」(普請中)
の堂々たる構え。
プロフィール

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